東京海上日動

2015.7.1|

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東京海上日動の海外旅行保険はココが違う!

東京海上日動 海外総合サポートデスク

●ポイントその1

渡航中の病気やケガ、盗難などの様々なトラブルに関する各種ご相談については、専任スタッフが24時間年中無休で日本語対応いたします。東京海上グループのインターナショナルアシスタンス社(INTAC)が、東京で全世界からのお電話をフリーダイヤルでお受けします。なお、フリーダイヤルを設定していない国・地域については、コレクトコール等にてお電話下さい。海外の提携アシスタンス会社に電話受付から事故対応まで全てを委託する一般的なサービスと異なり、知識・経験の豊富な東京海上グループの専任スタッフが窓口となり、トラブルの状況・程度に応じて最適できめ細やかなサービスを提供します。

 

●ポイントその2

自社グループでのサポート体制ですので、お客様の保険契約内容をオンラインシステムで即座に確認することが出来ます。これが迅速で待ったなしのサービスにつながります。

 

東京海上日動海外サポートデスクの主なサービス

1.海外旅行保険の保険金の請求方法に関する各種相談
2.滞在地の最寄りの病院の案内・紹介
3.キャッシュレスで治療が受けられる提携病院の案内・予約
4.病院等医療機関への支払保証
5.病人、ケガ人の移送・搬送手配
6.救援者の渡航手続、ホテルの手配
7.保険金請求を受け付けるクレームエージェントの案内
8.ご遺体の日本への移送手配

 

現金不要で受信できるキャッシュレスメディカルサービス

渡航中のケガや病気の治療費を、東京海上日動から提携病院へ直接お支払するシステムで、その場で自己負担することなくキャッシュレスで治療が受けられる安心のサービスです。

キャッシュレス・メディカル・サービスの利用方法

Step1   ご加入時にお渡しする「海外旅行保険ハンドブック」に掲載されている東京海上日動提携病院に電話をして予約をしてください。うまく予約ができない時は東京海上日動海外総合サポートデスクへご連絡ください。
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Step2   病院の受付に保険証券または保険契約証を提示し、東京海上日動へ直接請求してほしい旨お申し出ください。この時、必要に応じて病院に「海外旅行保険ハンドブック」の英文を示してください。
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Step3   所定の書面に必要事項(氏名、証券番号等)の記入を求められますので、病院の指示に従ってください。
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Step4   後は治療を受けていただくだけです。治療費の請求はありません。ただし、提携病院の指示により検査料の負担を求められた場合や薬局で薬を購入した場合には、それらの費用についてはキャッシュレス・メディカル・サービスの適用はありませんので、お立替のうえ、後日、東京海上日動宛にご請求ください。
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Step5   ご不明な点やお困りのことのある場合には、東京海上日動海外総合サポートデスクへご連絡ください。
     
※ご利用にあたっての注意事項は、海外旅行保険ハンドブックをご参照ください。

 

 

 

トラベルプロテクト(保険期間3ヶ月超のお客様はご利用いただけません)

 トラベルプロテクトは、保険期間が3ヶ月以内のセットプランでご契約いただいたお客様に、より快適なご旅行をお楽しみいただくための10種類のメニューを、事故や病気の有無にかかわらず無料で何度でもご利用いただけるサービスです。

 

   

1.緊急時にUS1,000ドルまでの現金をご用立て(金利・手数料無料)
2.日本のご親族、勤務先などへ、お客様のメッセージの伝達
3.空港とホテルの間の送迎予約・手配
4.ホテルに関するサポート(予約・手配・情報提供)
5.パスポートを紛失・盗難された場合のサポート
6.言葉が通じずお困りの際は電話による通訳(18ヶ国語対応)
7.旅行関連の安全情報の提供
8.航空券に関するサポート(予約・手配・情報提供)
9.クレジットカードを紛失・盗難された場合のサポート
10.滞在先のホテル等への日本語FAXニュースの配信

 

※ご用立てした金額は後日お客様のクレジットカードから引落しとなります。なお、お客様がお持ちのクレジットカードの種類によっては、サービスが提供できない場合があります。また、本サービスのご利用は、お客様の旅行を通じて1回のみとなります。
※予約・手配等にかかわる手数料は無料ですが、送迎代、航空運賃、ホテル客室料等の実費はお客様のご負担となります。
※日本語FAXニュースご利用に際しては、滞在先のホテルによってFAX受信料がかかる場合があります。

 

 

 

滞在先での保険金の受け取り

留学や駐在などで海外に長期間滞在する場合には、東京海上日動のクレームエージェントを利用して現地で保険金の請求手続を行い、帰国まで待たずに保険金を受け取ることができます。なお、保険金のお支払には日数がかかりますので短期間のご旅行の場合には、帰国後にご請求されることをおすすめします。

クレームエージェントを利用した保険金請求の手続き方法 

Step1   ご加入時にお渡しする「海外旅行保険ハンドブック その1」に掲載されている「日本語の通じるクレームエージェント一覧」から、最寄りのクレームエージェントを探していただき、直接電話をして保険金請求手続の手順を確認します。
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Step2   保険金請求手続に沿って請求を行い、保険金を受け取ります。

 

スーツケース修理サービス

スーツケース修理サービスは、保険の対象となる事故により破損したお客様ご自身のスーツケースの修理に際し、修理費を東京海上日動が修理会社へ直接支払うことで、お客様にお立て替えいただかずに済ませるサービスです。このサービスはJALエービーシー社と弊社の提携によりご提供します。

 

Step1   帰国後、保険金請求書の「スーツケース修理サービスを希望されますか?」という欄の「はい」にチェックをつけてください。
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Step2  

以下の書類のみを、ご郵送ください。
a.保険金請求書
b.保険証券または保険契約証
c.事故証明書または目撃者の証明(お持ちの場合)
d.購入時の領収証本紙(お持ちの場合)
<送付先>
〒100-0004 
東京都千代田区大手町2-6-2日本ビル11階
東京海上日動火災保険株式会社 
本店損害サービス部 海外旅行保険損害サービス室
電話03-5299-2900

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Step3  

折り返し、以下の書類を東京海上日動からお客様宛に郵送します。
a.スーツケース修理サービスの案内書面
b.宅配便の送付伝票
c.JALエービーシー社宛修理依頼書

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Step4   事故により破損したスーツケースには、必要事項をご記入いただいたJALエービーシー社宛修理依頼書を中に入れていただき、宅配便の送付伝票を表面に貼っていただいた上で、最寄りのコンビニエンスストアなどから発送してください。なお、送料は着払いです。
     
Step5   後日、修理がなされたスーツケースがJALエービーシー社より返送されます。修理費は、JALエービーシー社と東京海上日動との間で精算されます。

 

※スーツケース修理サービスの提供は日本国内に限ります。また、修理が不可能な場合には、東京海上日動からお客様にその旨連絡します。
※各種サービスは予告なく変更される場合があります。
※携行品損害保険金または留学生生活用動産損害保険金をお支払できる場合にご利用いただけます。

 

 

 

資料請求ボタン


 

このホームページは、くらべる保険ドットネットが取り扱う損害保険会社各社の海外旅行保険の概要を紹介したものです。引受保険会社によって取扱商品の内容が異なりますので、詳しくはくらべる保険ドットネットまでお問い合わせください。
なお、ご契約にあたっては必ずパンフレットや申込手続画面等の「重要事項のご説明」をよくお読みください。

 

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